【demo03】viralarticle

作者 デモその3
ジャンル マーケティング・セールス
ページ数 3ページ
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ヴァイラルアーティクル(サンプル記事です)

著 者: 池田 康祐


タバコ販売会社が

「健康に悪影響を及ぼすので、吸いすぎに注意しましょう。」

サラ金が

「ご利用は計画的に。」

自動車メーカーが

「NOx基準を大幅にクリアしたエコカーを発売。」


何だかなぁ・・・という気分になるのは私だけではないでしょう。


自動車メーカーはともかく、あとの二つをみんなが守ったら、会社潰れるでしょ?

特にサラ金はグレーゾーンっていう法律に守られている状態なのだから。

以前お話しした環境問題の中でも申し上げましたが、企業イメージ先行の下らない広告には辟易しています。

そんなものに高いお金を払い、そう宣伝広告費を私たちから取るんだったら、無駄な広告費は慎んで頂きたいものですね!


でも、これって私が再三ブログなどで書いている事に当てはまるんです。

何でもかんでも広告リンクを貼り付けてはだめですよってことと。

少しずつ広告を増やしている方なら尚更なんですが、ページやサイト全体を見渡してみましょう。

正対している広告はありませんか?

例えば、
「この産地の○○はとっても美味しいです」 と 
「ダイエットをするにはこれが一番」 

これって正対していることがお分かりでしょう?

ましてや、あなたが御自分のサイトを宣伝するときにグルメ的な言葉で宣伝しているなら、ダイエットの話しはおかしいでしょ?

美味しく食べれてダイエットも出来る!! なら問題ないですが・・・


こんな矛盾、本当に多いです。 もうウンザリするほどあります。

一度ウィンドウショッピングをして確認してください。

「おいおい、このサイトは何でもあり?」  そう思って去っていく方は、あなたの想像より遥かに遥かに多いです!


苦労して作り上げたウェブサイトに満足するのではなく、そこからがスタートなんだという気持ちで、常に気を配ってくださいね。



             囲炉裏庵~情報かわら版~ http://yasuhironet.com

 

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

 

著 者: K.Imahayashi


PayPalと言えば。

これは結構知らない人が多いのですが、実は紹介制度があるんですね。

一人当たり最大10万円のボーナスが受け取れます。

PayPalでログインをして、隅々探してみて下さい。
ここではあまり詳しくは述べません。


詳しく知りたい場合は、ヘルプデスクからご連絡下さい。
http://cyberdesk.e-cys.com/
(チケットの送信→その他ご相談→PayPal)

あ、今から「紹介してやろう」と思ったなら、ちょっと待ってください。

・・・・・多分、多くの場合が徒労に終わるどころか、
下手すればアカウントを削除されますから。



今まで教えなかったのは、
スパムをやらかすバカが居るかも知れないという懸念があったからです。


今回此の話をする気になったのは、
一つは私のブログを読んでいる方なら賢明だと思っているのが一つ。

言いたい事はよくご理解いただいていると思っております・・・(^^)b




さて、スパムをやらかす「バカ」とはっきり申し上げました。

はい、大馬鹿モンだと断言します。

何故なら・・・・?


・PayPalの規約で、スパム的な行為で紹介した場合はアカウント削除があること。


これは当たり前ですね。
決済システムなのですから、信用第一。

間違っても、スパム的な紹介をしないようにしてください。


何がスパム的かを判断するのは・・・PayPal・・・です。



・そもそも、PayPal紹介じゃ稼げない・・・一部を除いて

なんで?

はい、こういう仕組みだからです。

「(紹介した新規マーチャントが)合計20,000 JPYの支払いを受け取ることになった時点で、
お客様の初期ボーナス100 JPYがPayPalアカウントに直接振り込まれます。 」



初めてPayPalを使う人が2万円稼げるまで、何も入ってこないのです。

さらに、有効期間は1年間。

2万円かせげるようになって100円なのです(売上の0.5%)。



例えばbrainersさんも、かなり紹介されてますよね?

それでも、一銭も入っていないのです。



だって、2万円稼ごうって、結構大変な事ですよ?

短期的な(いわゆる詐欺的な)取引をPayPalで行ったら、クレームはまずPayPalに行きます。



程度が酷ければアカウントは凍結。

銀行口座を押さえ込まれるような物です。致命的ですよね。



ASPだと、滅多にないでしょう?
アカウント凍結なんて、特にアフィリエイターの場合は。



だから詐欺をのさばらせるわけで・・・。

まっとうな取引をしていれば全く怖くはありませんが。



さて一方で、この紹介制度だけで、かなり稼いでいる人だっています。

誰に紹介したら、こんな細々としたもので稼げると思いますか?

http://cybersurvivor.biz/

 

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

著 者: 池田 康祐


何か買い物をしようと出かけた時、お店に少しの商品しかなかったら・・・?

迷いを持ちながらお店に入った時、多すぎる商品に囲まれてしまったら・・・?


選択肢というものは必ずしも多いほうが良いとは限りません!!

その一番の理由は

              「大差ないものが多い」

ということが挙げられます。

売れ筋の商品はたいていのお店で扱われているでしょうし、変わった商品はそういう物を扱っているお店にしか置いていないことがほとんどです。


買い物目的でお店に入ったら当然選択肢は多いほうが良いでしょうが、商品で迷っていたり買うかどうかで悩んでいた場合は、選択肢が多いと逆効果です。

そんな場合は、選択肢を与えるのではなく、選択させるための工夫が必要となってきます。

これはどういう事なのでしょう?


例えば、デジタルオーディオプレーヤーを探しているが、どれが良いか分からないので、とりあえず情報収集している人がいたとします。

容量がどのくらいあれば、何曲録音できるのか?
どのメーカーが使い易いのか?
人気機種はどれ?

といったことなど、そのお客様はさっぱりなのに、「こちらがデジタルオーディオプレーヤーのコーナーとなっております。」 と数多くの商品だけを見せる店員が蔓延っていますが、これで売れますか?

かといって、一つずつ説明されても頭に入りません。 嬉しそうに説明する店員に苛立ちさえ覚えてしまいます。 


さて、ではどうすれば快適な選択へと誘導できるのでしょうか?

簡単です!! 

             「お客様にまずお話し頂く」

ご来店された理由は? どんなものをお探しなのか? 予算はいくらなのか?

など、お客様の頭の中を整理するための時間をとるのです。

これは特別なことではなく、多くのお店で使われているはずのマニュアルなのですが、守っていないところが多いです。 特にセール中の家電量販店などは、店員がバタバタしているので、捕まえることができません。

ホームセンターなどは、そのコーナーにボタンが置いてあって、それを押すとコーナー担当者がすぐ駆けつけてくれるシステムを採用しているお店が多いですが・・・

質問したいけど、店員が忙しそうだし近くにいないから、他の店に行こうと考えるお客様はかなり多いです。

こうなってしまうと、次からのご来店も期待できなくなります。

お店に入っての選択肢は当然ですが、お店選びの選択肢もあるということを忘れてはいけないでしょう。

ネットショップでは、なかなか難しいところではありますが、必ずお客様のご質問やご意見を送信して頂けるフォームを用意しておくことが必要です。

それも短時間で返信するように心がけてください。

また、迷っているお客様に対して特に有効なのが、用途をしっかりお聞きした上で、その用途を満たす他の商品があれば、それをお薦めするという販売法です。

先ほどの例をとって考えてみましょう。

デジタルオーディオプレーヤーの使用目的が、
・家で聴くことが主
・パソコンを持っている
・インターネット環境にある
・家のオーディオがCD-Rを再生できない
・デジタルオーディオプレーヤーを購入するか迷っている

これなら、オーディオをお薦めするのも良い方法です。

まぁ、お客様のお話をしっかり聞くということが大前提ですけどね。


選択肢を多く持ちすぎて迷っているお客様には選択肢の整理を、全くそのジャンルのことを知らないお客様には選択方法をご提案しましょう。

ネットではお客様と直接対話できないのですから、初めから商品を初心者の方用にも分けておくべきでしょうね。
カテゴリ分けしかしていないサイトが多いですから、そうすることにより差別化が図れることは間違いありません。


           IRORINET  http://yasuhironet.com

 

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

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デモその3
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